暖簾

日本の文化の1つの暖簾。
古くは商店の入口などに使われ直接 風や光を入るのを防いだり
外との間仕切りとして使用されていた。
また「暖簾に傷がつく」などの言い回しで
商店の信用や格式を表す象徴的なものでもある。
神泉堂では金襴を使い暖簾を仕立ててみました。
画像のサイズは90✕120cm

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